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ビル用マルチエアコン防振台 |
振動特性
加振源はファン及びコンプレッサーですが、実際に問題になるのはコンプレッサーの加振力です。 約10〜150Hzの周波数成分の加振力で特に大きくはありませんが、設置する床の条件によっては騒音障害が発生する場合があります |
特 長 |
- 搭載機器の下配管施工に対応
- 耐震構造に簡易揺れ止め対策を付加
- 新型アイソレータにより、優れた防振性能を発揮
- 設計用震度2.0対応
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BM形 ・ABM形 |
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室内機用防振台 |
特長
- ビルマル・汎用エアコン等すべてに対応
- 外寸は機器とほぼ同じで設置場所を取りません。
- 要求される防振性能に応じたアイソレータの選定が可能
- 設計用震度2.0対応
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ABMR形 |
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チラー用防振台 |
振動特性
加振源はコンプレッサーですが、エアコンに比べて高出力のコンプレッサーが搭載されています。 その為、加振力が非常に大きく、また、加振周波数も250Hz近辺まで強い成分を持ってます。 |
特長
- 要求される防振性能に応じて、アイソレーターの選択が自由です。
- 搭載される機器の運搬状況に応じて、分割タイプの防振台も製作可能です。
- 設計用震度2.0対応
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■空冷チラー・水冷チラー |
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- 加振力が大きく、また、最上階に設置するため、十分な防振対策を施す必要があります。
- 外寸は機器とほぼ同じで設置場所を取りません。すっきりとした外観。
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C形・CR形 |
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C形:空冷式チラー用
CR形:水冷式チラー用
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